独身内科医の婚活事情 その9
こんなブログを書き始めるなんて、少し恥ずかしいのですが、あえて自分を奮い立たせるために、婚活して嫁さんを捜すために、少し前より記録として残しています。
私は独身の内科医をしている、篤郎と言います。
フルネームはご勘弁を。(同じですみません)
ある都市の総合病院の内科(及び神経内科)を専門に医療に携わっています。
最近は婚活に目覚めて色々と活動を始めています。
いままではどうにかなると思っていたが、
そう甘くはないようだ。
本気で嫁さんが欲しい今日この頃。
今は、年金暮らしの両親と一緒に住んでいることもあり、炊事洗濯等、家の事は全くする必要が無く、仕事と家の往復の優雅な生活をしています。
(親は医師とは関係ない仕事でしたので、仕事の話をしなくていいので、落ち着きます)
婚活を始めて半年ほど経ちました。。。
この間 異業種交流会に参加してきました。
なんだか慣れないので、あまりお話が出来なかったように思うのですが。
女性の方は積極的ですね!
感心したし、ほ~~と感動しました。
やはり気合いを入れて望まないといけないと思いました。
女性の方も真剣に相手を捜されていて、その光景はとっても良かったです。
やはり 医師と言うこともあって、とっかかりは仕事の話が多いけれど、これは仕方が無いことだと思いました。
昔は仕事以外で病気の話など、カウンセリングをしているみたいで仕事だかプライベートだかわからなかったのですが、
そうではなく、そこからの広げ方を期待されているとひしひしと感じました。
こんな記録的ブログを書き始めた。
このブログの最後には嫁からのコメントを残せるまで書き続けようと思う。
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