独身内科医の婚活事情 その8

こんなブログを書き始めるなんて、少し恥ずかしいのですが、あえて自分を奮い立たせるために、婚活して嫁さんを捜すために、少し前より記録として残しています。

 私は独身の内科医をしている、篤郎と言います。
 フルネームはご勘弁を。(同じですみません)

 ある都市の総合病院の内科(及び神経内科)を専門に医療に携わっています。
 最近は婚活に目覚めて色々と活動を始めています。
 いままではどうにかなると思っていたが、
 そう甘くはないようだ。

 本気で嫁さんが欲しい今日この頃。
 今は、年金暮らしの両親と一緒に住んでいることもあり、炊事洗濯等、家の事は全くする必要が無く、仕事と家の往復の優雅な生活をしています。
 (親は医師とは関係ない仕事でしたので、仕事の話をしなくていいので、落ち着きます)

 ↑マザコンと言うことは、決してないのですが、
 仕事が忙しく、何でもやってくれる母親に甘えていたのは 確かです。
 勿論嫁さんがいれば嫁さんの見方になります。
 母さんごめん。

 良くある嫁姑の話であれば、悪いけど嫁さん側に必ず着きます。
 それはきっと変わらないと思うな。
 母さんは大事だけど、もっと大事なのが嫁さんなんで。

 まあ そんなこと言っていても婚活と言うことに目覚めるのが遅かったような気がしますが、 メディアで騒いでいる、この婚活という文字が無ければ 正直もっと目覚めていなかったと思う。

 最近、ますます婚活事情に詳しくなってきた。
 しかし 調べて行くと 思ったよりも脈がありそうな予感がするのは 自分だけでしょうか。

 こんな記録的ブログを書き始めた。
 このブログの最後には嫁からのコメントを残せるまで書き続けようと思う。

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